標準化学療法後に病勢進行が認められた切除不能進行再発大腸癌を対象としたレゴラフェニブの国際共同第III相臨床試験:CORRECT

PFS のサブグループ解析

PFS のサブグループ解析

Cox 比例ハザードモデル
NA:北米、WE:西欧、IS:イスラエル、AU:オーストラリア、EE:東欧

PFS のサブグループ解析

Cox 比例ハザードモデル
F:フッ化ピリミジン系薬剤、OX:オキサリプラチン、 
  IRI:イリノテカン、BEV:ベバシズマブ

バイエル薬品社内資料[転移性結腸・直腸癌患者を対象とした国際共同第 III 相臨床試験](承認時評価資料)[Grothey A, et al. Lancet. 2013; 381: 303-12.]
【本研究はバイエルの資金により実施された。バイエルより研究支援・講演料・コンサルト料を受領した著者を含む。著者にバイエル社員(4 名)を含む。】