核医学治療の新時代-進化するRI内用療法を臨床でどう活かすか
座長:寺田 直樹 先生
国立大学法人福井大学医学部 泌尿器科学講座 教授
演題:223Raと177Lu-PSMA:どう使いましょうか?
演者:絹谷 清剛 先生
金沢大学 副学長・理事
演題:PEACE-3とFRONTIER studyが示す核医学時代のmCRPC治療戦略
演者:加藤 琢磨 先生
香川大学医学部 泌尿器・副腎・腎移植外科 学内講師
※加藤先生のご講演時(約27分)において、当局から通達が発出された旨の発言がございましたが、本通達については、当局からの発出ではなく、臨床研究を実施したスタディグループから発出されております。
※本動画は弊社の情報提供資材となるため、『医療用医薬品の販売情報提供活動に関するガイドライン』が適用されます。それに伴い、論文未公表データである『FRONTIER研究』のご発表部分は割愛して配信しております。
開催日:2026年7月13日
