核医学治療の新時代-進化するRI内用療法を臨床でどう活かすか
SCIENTIFIC FRONTIERS IN PROSTATE ADENOCARCINOMA (SPADE)

核医学治療の新時代-進化するRI内用療法を臨床でどう活かすか

2026年7月13日(月)18:30~19:30

座長:

寺田 直樹
先生(福井大学医学部 泌尿器科学講座 教授)
演者:
絹谷 清剛
先生(金沢大学 副学長・ 理事)
加藤 琢磨
先生(香川大学医学部 泌尿器・ 副腎・ 腎移植外科 学内講師)


【第一部:18:30~19:10】

講演1:223Raと177Lu-PSMA:どう使いましょうか?

演者:
絹谷 清剛
先生

講演2:PEACE-3とFRONTIER studyが示す核医学時代のmCRPC治療戦略

演者:
加藤 琢磨
先生

【第二部:19:10-19:30】

パネルディスカッション:「mCRPCの治療戦略におけるRI内用療法の使い方」

パネリスト:
寺田 直樹
先生
絹谷 清剛
先生 /  
加藤 琢磨
先生


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